タクシー運転手も厳しい時代になりました。


by vaufttxqwz23

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 保守の立場に立った政治勢力の結集を見据え国民運動を展開する全国規模の大衆組織「頑張れ日本! 全国行動委員会」が来月2日に結成大会を東京都内で開催する。代表には前航空幕僚長、田母神俊雄氏が就任する見通し。

 準備委員会によると、急務の課題として外国人参政権の問題を取り上げる予定。国家の主権や独立を脅かしかねないとして、7月の参院選には同法案を推進する政治家に独自の対立候補を擁立することなどを検討する。

 2日に日比谷公会堂で2千人規模の結成・総決起大会を開催、安倍晋三元首相や平沼赳夫元経産相ら保守政治の確立を訴える政治家が来賓として出席する予定。幹事長に就任する予定の水島総(さとる)氏は「日本の再生に保守勢力の結集が不可欠。今後、政界がどのように離合集散しても一貫して保守政治家を応援、結集し、混迷を克服する強力な組織にしたい」と語っている。

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by vaufttxqwz23 | 2010-02-06 00:36
 誰にも知られずに死に、遺体の引き取り手もない「無縁死」が増えているようだ。NHKがこうした「無縁死」の特集を放送すると、「とても他人事とは思えなかった」「精神的に辛くなったわ」といったコメントが巨大掲示板「2ちゃんねる」に殺到したほか、個人のブログにも取り上げられた。

 反響を呼んでいるのは2010年1月31日放送のNHKスペシャル「無縁社会〜『無縁死』3万2千人の衝撃〜」。「身元不明の自殺と見られる死者」や「行き倒れ死」といった国の統計では出てこない「新たな死」が急増し、NHKの調べによると年間3万2000人にのぼる。このうち1000人が身元不明のままだ。

■「行旅死亡人」として処理される

 身元不明の死者は「行旅死亡人」として処理され、遺族を捜すために性別、身長や外見の特徴、所持品、発見された日時と場所、「餓死」「凍死」など死因を国が発行する「官報」に掲載する。遺体は火葬されて一定期間、行政が遺骨を保管するが、引き取り手が現れない場合には無縁墓地に埋葬される。

 番組では「行旅死亡人」として09年3月の官報に載っていた60〜80歳代とみられる男性の人生の軌跡をたどる。男性は都内のアパートの部屋でテレビを観ていた時に亡くなったようで、コタツに入り、座ったままの姿勢で亡くなっていた。発見された時には死後1週間以上が経過していて、アパートの大家によると腐敗臭がひどく、テレビと電気は付けっぱなしだった。

 大家が保管していた契約書から氏名と仕事場が判明する。男性は給食センターで正社員として定年まで働き、20年間、無遅刻無欠勤だった。退職後は同僚との人付き合いも希薄になっていたそうだ。取材クルーは履歴書に書いてあった出身地の秋田に向かうが、男性の両親は既に亡くなり、家は都市開発で残っていない。親族の墓地が見つかったが、遺骨は無縁墓地に埋葬された後だった。同級生とも疎遠になり、同期会名簿では「消息不明者」の欄に名前が記されていた。

■「画面を見ていて背筋が寒くなった」

 番組を観て「将来、自分の身に起こるかも知れないこと」と感じ、不安に駆られた人が続出。放送中、「2ちゃんねる」に複数のスレッドが立った。放送から2日経った2月2日も書き込みが相次いでいる。

 「マザマザと事実を見せ付けられて正直参ったよ」「精神的に辛くなったわ」という率直な意見もあれば、「その携帯とインターネットで、ほんとに人とつながっていますか? ということが問われるわな。人間関係が昔よりも薄くなってね?」「今はまだ若いから、年とった時のことなんかあまり真剣に考えられないけど親が亡くなり、友達もどんどん結婚して家庭をもち疎遠になり、老化した不自由な体でたった一人で毎日をすごす…ってのを想像したら鬱々になる」などと将来への不安をにじませる人もいる。

 「お隣さん孤独に死んでた」と書き込んだ人もいる。亡くなった男性は30歳代でまじめに仕事をしていたが、遺体は「両親からも別居中の奥さんからも引き取り断られてた」と書かれている。ほかに「50代独身だった叔父が実際に孤独死してるから洒落にならん」という人もいて、身近でも「無縁死」が起こっているようだ。

 また、ブログで話題のキーワードをピックアップするサイト「kizashi.jp」によると、「無縁死」に関するブログは番組が放送されるまではほぼゼロだったが、放送後から2月2日までに171件に達した。「とても他人事とは思えなかった」「私自身も『無縁死予備軍』になっていくのかもしれないと思うと、画面を見ていて背筋が寒くなった」などと個人のブログに続々と書き込まれている。


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by vaufttxqwz23 | 2010-02-05 02:32
 広島県東広島市や福山市で平成18〜19年、民家や倉庫など計20件が放火され、1人が死亡した事件で、現住建造物等放火などの罪に問われた住所不定、無職、渡辺和宏被告(47)の判決公判が29日、広島地裁で開かれ、伊名波宏仁裁判長は懲役25年(求刑懲役30年)の判決を言い渡した。

 伊名波裁判長は「大規模な火災を起こす可能性が高い悪質極まりない犯行。被告の刑事責任は非常に重大」と指摘した。

 判決によると、渡辺被告は19年1月、東広島市八本松町原の民家に火をつけ、住人の男性=当時(84)=を焼死させるなど、18年5月〜19年6月の間に、同市や福山市で計20件の放火を繰り返した。

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by vaufttxqwz23 | 2010-02-04 03:47
 鳥取県の男性不審死で、電器店経営円山秀樹さん=当時(57)=が鳥取市内の摩尼川で殺害されたとされる昨年10月、県警が既に元スナック従業員上田美由紀容疑者(36)=強盗殺人容疑で逮捕=の行動をマークしていたことが29日、捜査関係者への取材で分かった。
 結果として事件に気づくことができなかったことから、捜査方法をめぐり今後議論を呼ぶ可能性もある。
 捜査関係者によると、県警は昨年から上田容疑者が別の詐欺事件に関与した疑いがあるとみて注目、尾行するなどしていた。円山さんが殺害されたとされる同月6日も、捜査員が同容疑者のアパートに様子を見に行ったが不在で、行動を把握できなかったという。 

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by vaufttxqwz23 | 2010-02-03 04:25
 奈良県明日香村の高松塚古墳(7世紀末〜8世紀初め)の国宝壁画の劣化原因を調査している文化庁の検討会(座長、永井順国・政策研究大学院大学客員教授)は1日、報告書の素案をまとめた。保存管理上の問題で昭和と平成の2回、カビの大発生を引き起こしたことなど複数の要因が劣化を引き起こし、それをチェックする体制が欠けていたとした。今後の保存対策についての提言などを盛り込み、3月末までに報告書をまとめる。

 素案では、昭和のカビ大発生(80〜84年)は、石室内の温度上昇や、修理作業で使った樹脂や薬剤の選択、石室内への立ち入りなどが複合して起こったとした。

 また、石室解体へと進む契機となった平成のカビ大発生(01〜02年)は、石室と保存施設をつなぐ「取り合い部」で起きた崩落を止める工事で、カビ対策が不十分だったことが引き金となった。また、カビ処理に伴う人の出入りが増えたことが、さらにカビを発生させた可能性を指摘した。

 壁画の保存方法を巡っては、壁画が発見された72年に外部の専門家による調査会が設置され、検討していた。しかし、76年に保存施設が完成した後は、01年以降のカビ発生まで新たな検討会は開かれなかった。

 素案は、調査会が有名無実化し、現場の担当者が重要事項を判断するようになり、文化庁などの組織的な取り組みがなくなったことが遠因となった可能性を指摘した。【高島博之】

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